「志の森プロジェクト」とは
ミラコラキャリア塾を運営する「一般社団法人 未来とコラボ」の協力で開催する
「学力向上」とこれからの時代を「生きる力」に必要な
『非認知能力』を育む特別授業

非認知能力とは
- 『目標を達成する力』
(忍耐力、自己管理力、目標達成への情熱) - 子どもが他者と協働する力
(社会性・尊敬・思いやり) - 感情をコントロールする力
(自己肯定感・楽観性・自信)
OECD(経済協力開発機構)はこれからの時代は
認知的能力 「学力」「記憶力」「IQ(知能指数)」ではなく
非認知能力(社会情動的スキル)
が必要だと提唱しています。
「志の森プロジェクト」の目的
【目的①】学力向上のための土台を育む

どんな子供でも学校の成績だけでは見えてこない能力や可能性を持っています。
ところが、学校の成績だけで「自分はできない」とやる気や自信を無くしているお子様が多いのも事実です。
学力向上には、「やればできる」という自信とやる気が不可欠です。
「志の森プロジェクト」を通じて、学校の授業では引き出せない子供たちの潜在能力を引き出すことで自信とやる気を高め、心の土台を整えることに取り組んでいます。
【目的②】子供たちが「未来をつくる力」を育む
幸せな人生を切り拓く7つの力
「志の森プロジェクト」とは、
認知能力を高め、子供たちの未来をつくる力を育む特別授業です。
その力とは、
社会に必要とされ、社会で活躍し、
幸せな人生を切り拓いていくための
「7つの力」です。
概要
| 対 象 | 小学生から中学2年生まで |
| 開催頻度 | 1回/2か月 |
| 料 金 | 塾生は無料 |
| 授業内容 | 様々な企業が抱える実際のお困りごとを、ファシリテーターの支援を受けながら解決していきます。 結果については、企業に送付して、フィードバックをもらいます。 普段の学校の授業では経験できない、実際の企業が抱える課題を解決するという体験を通じて、子供たちの考えを掘り下げ、「学力向上」と「生きるため」に必要な力「非認知能力」を育みます。 |
| 講師(ファシリテーター) | 「一般社団法人 未来とコラボ」 代表理事 山田 将史 |
